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即-PAT’Sが初優勝 明日のふるさとを考える青年の会 [日高川町]

[2015年12月18日掲載]

明日のふるさとを考える青年の会(会長=二階俊博代議士)主催の第41回一般の部会長旗争奪親善野球大会は6日、和歌山県日高郡日高川町の南山球場で準決勝と決勝戦が行われ、決勝では即‐PAT’S(日高川町)がTRIYANGERS(日高町)を延長9回、3‐2でサヨナラ勝ちし初優勝に輝いた。

準決勝の結果は即‐PAT’S1‐189年会(抽選で即‐PAT’Sの勝ち)TRIYANGERS1‐0黒若。

閉会式には二階会長も出席。最高殊勲選手賞を田淵裕規(即‐PAT’S)殊勲賞を高川優作(同)敢闘賞を野村駿(TRIYANGERS)選手がそれぞれが受賞した。

(写真/二階会長と優勝の即‐PAT’Sのメンバー)

上位2チームのメンバーは次の皆さん。

即‐PAT’S=森知規(責任者)田淵裕規(監督兼)大出恭生、高川優作、高川憲悟、井口貴仁、和佐直輝、塩崎瑞紀、井原克己、井領将貴、保田直希、木下大輔、大江真悟、小山翔平、小林栄介、山本拓磨、東克俊。

TRIYANGERS=木村好孝(責任者)杉浦研太(監督兼)木村有佑、井原大嘉、勘崎良行、楠本卓也、金崎弘昭、野村浩介、森亮太、木村貴仁、小角啓太、野田晃平、山本亮太、上田雄大、野村駿、松岡丈司、松本篤始、野田智也、金崎悦三、裏野裕也、松本健汰。

(写真/準優勝のTRIYANGERSメンバー)

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